――なんと、企画ごと編集者によるものだったんですか。

そうです。彼らは(合作ペンネームの)泉昌之のマンガをすごく面白がってくれていて、でもそれをもうひとつ発展させたようなマンガ、と言っていたような気がします。たしかに孤独にひとりで食べるおかしいマンガは、泉さんと描いてきたけど、はたして谷口さんに描いてもらっていいのか、と思いましたね。谷口さんも「なんで泉さんじゃなくて、僕が?」とおっしゃっていました。編集者とずいぶん何度も打ち合わせを重ねて始めましたが、正直、第1 話が上がってきた時は、僕自身まだ面白さが見えていなかったです。絵には驚きましたが。

――じゃあ、3話目までは作り手側も試行錯誤しながら描いていたんですね。

「僕は3話目で見えてきた」と谷口さんに言ったら、谷口さんは「久住さん、3話で理解できたの?俺なんて5話まで分かんなかったよ。俺が描く意味が」って(一同爆笑)。

Q1. 生活保護利用者が過去最高になったと聞きますが?
A1. 人数は最高になりましたが、利用率は減っています。

Q2. それでも生活保護の利用率は高いのではないですか?
A2. 日本の生活保護利用率は、先進諸外国とくらべると極めて低い数字にとどまっています。むしろ、数百万人が保護から漏れています。

Q3. 不正受給が年々増えていると聞きますが?
A3. 不正受給の割合は保護費全体の0.4%程度で大きな変化はありません。しかも、その中には、悪質とはいえないケースも含まれています。

このように日本では、生活保護が権利であるにもかかわらず、十分に利用されていません。それどころか、誤った情報に基づく、生活保護に対するバッシングが後を絶ちません。

生活保護は、「健康で文化的な最低限度の生活」を営むための最後のセーフティネットです。みんなが安心して暮らすためには、この最後のセーフティネットがいつでも安心して使えることが重要です。誤った情報に惑わされないでください。

正確な知識を得て、困ったときには、積極的に生活保護を利用しましょう。

leoat:

1411917144895.gif

(出典: youtube.com)

bikeshowcase:

4Shaw Custom Painted Road Bike

bikeshowcase:

4Shaw Custom Painted Road Bike

アフリカ人・インド人の幻聴は主に肯定的な体験であり、アメリカ人には見られない特徴を持っていました。対照的にアメリカ人の幻聴は主に暴力的で憎しみに満ちたものが多く、病理の症候として受け取られます。アメリカ人はトラウマの発現や遺伝子による脳疾患の症状として幻聴を引き起こすことが多いとのこと。あるアメリカ人は「拷問されるような声が聞こえて、目をフォークで取り出されたり、首を切って血を飲んだりする様子が聞こえたよ。実に不快な体験だった」と話しています。他にも5人のアメリカ人は戦争のような場所で雄叫びをあげる声を聞いたとのことですが、ルーマン氏によると、「誰が声を発したか」という報告はほとんどなく、アメリカ人の幻聴は個人的関係がない声が多いとのことです。

また、アメリカ人で家族の声の幻聴を聞いたのはった2人だけだったのに対して、インド人グループのうち半分以上は親類や家族が何かタスクを命じてくる、という幻聴を体験していました。共通していたのは「あたかも大人が子どもを諭すように」語りかけてくるということ。恐ろしい声を聞いた人数はアメリカ人より少なく、数人はおどけた様子や、魂や魔法が愉快な音を立てるような体験をしています。

“ディスクユニオンで「ソウル・レア盤放出祭り」とかでレアなレコードが大量に出てくると、「あぁ、コレクターがまた一人死んだんだな...」と”